コロナ禍の紅白とレコ大 今年の紅白歌合戦「観客ゼロでこうなる!」
終わりが見えないコロナ禍の日々。最近は少しづつ日常を取り戻しつつあるが、まだ元の状態には程遠いのが「音楽ライブ」だ。そこで気になってくるのが、この状況が続くと、年末の2大音楽祭典である『NHK紅白歌合戦』と『レコード大賞』(TBS)の開催がどうなるのか、ということ。
※動画は「taishu.jp」で
この疑問について、現在分かってきている最新情報を踏まえ、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』で徹底分析がなされた。
座談会では、関係者から漏れ聞こえてきた「紅白歌合戦の概要案」や、音楽業界からの意見、また番組制作者たちだけが共有している「ある業界ルール」などについて、識者しか知り得ない驚きの情報が飛び出した。
出演は、レースクイーンやグラビアアイドルとして活躍し、現在はタレント事務所の社長として辣腕を振るう一色亜莉沙(31)さん、芸能リポーターの佐々木博之氏。またメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで参加し、司会と進行をAKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏がつとめた。
その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!