深田恭子「コロナ奇襲」で綾瀬はるかを撃破(1)若い世代からは「憧れのお姉さん的存在」 (2/2ページ)
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グラビア関係者が解説する。
「撮影は昨年12月にハワイで行われました。今回の写真集が彼女にとって21冊目になりますが、以前からタッグを組む有名ボディメイクトレーナー・樫木裕実氏監修のもと、ストイックにトレーニング。引き締まりながらも女性らしい肉づきを損なわない極上ボディに仕上がっていましたね。本当にアラフォーなのかと驚いたほどです」
さらにこの写真集は、深田恭子史上最大の露出度を誇り、8月にはデジタル版も発売されるなど、ファンの熱い注目を集めている。
美女評論家の尾谷幸憲氏も、そんなブランニューなセクシー深キョンの魅力にすっかり参ってしまった一人だ。
「こんがりと日焼けした健康的なエロスを堪能できる作品です。それに目玉は、なんといってもヒップの縦スジを解禁したことでしょう。面積の小さいビキニ水着では深田さんの安産型でプリッとしたお尻を覆いきることができず、お尻のワレメの上部が完全に出てしまっている。『大女優がここまでやってくれるのか』と震撼させられました」
その写真集は、他にも極小水着効果で尻たぶにビキニパンツがグイッと食い込む際どいショットや、焼けた肌と真っ白な横乳のコントラストが確認できるノーブラ衣装もある。まさに深キョンのお色気ボディが堪能できる、攻めた内容に仕上がっているのだ。
「ここまでセクシーさを前面に押し出したのは、本人の意向によるものだと聞いています。なんでも前回の写真集撮影時に『お尻をもっとセクシーに見せたい』とみずから提案していたものの、直前になって、エロすぎると却下されたんだとか。なので彼女にとってはリベンジ露出なんでしょうね。カメラマンなど同じスタッフをそろえて、気合いを入れて撮影したそうですから。ありがたいかぎりです」(尾谷氏)