コロナ禍で自宅時間はアップでも休息時間はダウン!「自宅でのセルフケア」を約半数が実践 (2/4ページ)
全体の約半数が「自宅でのセルフケアを取り入れるようになった」と回答
最後に、こうしたネガティブな影響への対策や、自宅時間のさらなる充実を図るための「自宅でのセルフケア」についても調査を行いました。
まず、新型コロナウイルス流行以前と比較した「自宅でのセルフケア」への関心と実践状況を聞くと、約6割が「自宅でできるセルフケアについて興味を持つようになった」(57%)と回答。そして、全体の約半数の人が「自宅でのセルフケアを取り入れるようになった」(49%)と実際に何らかのケアを取り入れていることが分かりました。
リフレッシュタイムに。ライフスタイルにあわせて選べる、パナソニックの健康家電
今回の調査では、自宅で過ごす時間が増えたことで、自宅時間・環境の充実が求められていることと同時に、それに伴う不調を解消するためのセルフケアが求められていることが明らかになりました。
パナソニックでは、自宅での快適なリフレッシュタイムをサポートするさまざまな健康家電を開発しています。8月に新たに発売したシリーズ最上位機種、「リアルプロ(EP-MA101)」は、コリをピンポイントでとらえるパナソニック独自の「モミ玉制御技術」でプロの手技を追及し、充実の全身マッサージと快適な操作性で別格のリラックスタイムを実現。
また、長く清潔に使えるよう、気になるパーツが洗濯できる、洗える「足裏カバー」を採用しています。