上司の意外な一面が明らかに!?オンライン会議での残念&ほっこりエピソード (3/3ページ)
今後、より増えていきそうな「オンライン会議」

PR TIMES
オンライン会議をしたことがある人に、今後想定される実施頻度を聞いた質問では、「働き方改革が進み、より増えると思う」答えた人が35.2%で最多に。
「今後と変わらない頻度で実施されると思う」と答えた人も次に多く、6割以上(61.8%)でした。
オンライン会議は、今後も身近な存在となっていくことが伺えます。
直接会わないオンライン会議ですが、部下が上司の姿を見ているのと同じように、上司や同僚も私たちの姿を見ています。
「残念」だと思われないように、服装や髪型に気を配り、最低限のメイクはしておきたいもの。
自宅にいると気が抜けてしまいがちですが、会議の前には鏡やカメラに映る自分を見て、印象のチェックを怠らないようにしたいですね。
ほっこりエピソードで、上司がより身近な存在になるかも?
常にビジネスモードで隙のない上司もいいけれど、素の顔が見えると、より親しみが湧くというもの。
オンライン会議で普段と違う姿を見たことがきっかけで、これまでよりも気さくに話したり、提案したりできるようになるかもしれません。
また、オンライン会議を通してチームワークが良くなれば、これまで以上に仕事が楽しくなりそうです。
まだまだ続きそうなリモートワークでのオンライン会議。これまでとは違うことを自分なりに楽しみつつ、会議に参加しているメンバーの普段は見られない姿に「こんな一面があるんだ」と理解を深めていけたら素敵ですね。
参考:PR TIMES、マンダム ルシード