【保冷エコバッグ】フランスの冷凍食品専門店「Picard(ピカール)」が作った保冷トートバッグ! (3/4ページ)

保冷バッグというのは、そのまま冷凍のものを入れておくだけではゆるんでしまう。ドライアイスや保冷剤と合わせて使うことで、その効果が得られるもの。大好きなアイスクリームを購入する時は、いつも保冷バッグに保冷剤を入れて買い物へ。保冷トートバッグと保冷剤があれば、溶けることなく持ち帰れる。

また、マチが広めなので、肉や魚など生鮮食品を購入するときには縦にすることなく平らなまま入れやすいのもいいところ。

ただし、バッグの上まで詰め込んでしまうとチャックが閉まらなくなってしまうのでそこは注意。
持ちやすい持ち手保冷ができるということは保温効果もあるので、冬にも活躍する。コンビニなどで温めたお弁当を入れるエコバッグとしてもおすすめだ。コンパクトに畳んだりは出来ないが、特に暑い夏の季節には保冷効果のあるエコバッグをひとつは持っておきたい。

ひとことで保冷バッグと言っても品質は様々。アルミシートが薄いと保冷機能にあまり期待できないことが多いが、Picard(ピカール)の保冷バッグはアルミシートが厚手。