田中みな実、男を食い尽くす「カマキリキス」!/2020上半期「艶大賞」(2) (2/2ページ)
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ドラマ「ぼくは麻理のなか」(フジテレビ系)では汗だくの“慰め行為”シーンを、映画「チェリーボーイズ」(東映)では女性未経験男子たちを連続で口技抜きするという艶技を披露した。
そして2月には「FOLLOWERS」(Netflix)で、ミュージシャンのコムアイを相手に、濃厚な同性同士で愛し合うシーンに挑んだ。芸能評論家・織田祐二氏も興奮を隠せず、「最高のベッドシーン」だと話す。エライザだけでなくコムアイもT型の肌着姿で、「ともにプリップリの」丸ヒップ。暗い照明のもと、白肌着と黒肌着の対比も鮮やかで、「立ち姿から寝たまま重なり、エライザのリードで何度もベロチューを繰り返します」という。
アーティストから女優業でも広く活躍するシシド・カフカは、待望の初主演ドラマ「ハムラアキラ~世界で最も不運な探偵~」(NHK)で、黒のニットワンピースの後ろ姿で魅了した。ユリオカ氏によれば、ヒップから美脚にかけての肉付きがなんとも悩ましいといい「黒一色ということもあって」“未亡人の艶”を感じさせたという。
そしてCM部門では、土屋太鳳が「ロッテ雪見だいふく」の新作で見せた。織田氏によると、おなじみの「おもちのばし」の新バージョンだが、「ポニョッとした唇遣い、舌遣い」が実に艶っぽいという。
モチモチに成長したバストとの相乗効果は抜群だ。