嵐の「金運4位」は二宮!衝撃の「メンバーみんなレディー・ガガ」発言 (2/5ページ)
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二宮は14年の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)でヒロミにJr.時代の自分を“やる気がねえのか、常にボーッとしてた”と評されるように、嵐屈指の脱力キャラ。しかし、ジャニーズ初のハリウッド進出を果たした06年の『硫黄島からの手紙』では、クリント・イーストウッド監督に“こんなにやる気がない子も珍しい。この役にぴったり”と称賛されたり、18年には『検察側の罪人』で木村拓哉(47)に“ここまで信頼できる共演者は珍しい”と披露試写会で評価されていました」(前同)
20年7月2日の『週刊女性PRIME』では、03年の二宮主演映画『青の炎』のカメラマンを担当した藤石修氏が当時の二宮について、「現場に台本は持ってこなかったのですが、ゲームは持ってきていました(笑)。ギターを持ってきて弾いたことも」と明かしている。こういったマイペースな部分がしばしば否定的に捉えられることから、一部に二宮を快く思わないスタッフがいる可能性もあるが、ジャニーズ屈指の大物や世界的な監督に支持されていることから、“少数精鋭”は間違っていないだろう。
■3位は”MJ”であろうとする松潤!
3位は、松本潤(36)。