“ポストコロナ時代”の新しい学会スタイルを提案!「オンデマンド」×「オンサイト」の併用で、安心・リーズナブルに開催できるオンラインサービスが登場 (2/3ページ)

バリュープレス

現在では、ZoomなどのWeb会議ツールを使用するケースが主流ですが、「同時に複数画面を出せない」「動きのある発表や、広角での画面には対応が困難」といったネガティブな声も挙がっているのが実状です。

「オンライン学術総会開催2020」が提案するオンライン開催は、「オンデマンド」×「オンサイト」の併用スタイルです。参加登録やポスター投稿・ダウンロード、論文の投稿・公開など、すべてのプロセスがインターネット上で完結。主催者のみ利用できる事務局画面やアクセス制限機能も備えており、セキュリティ面も万全です。参集人数は最大500人と、大規模開催にも対応。参加費の徴収はクレジットカードで決済が可能です。

制作期間は、指定画像とテキスト原稿の受領後、最短で6週間。専用ドメイン取得、レンタルサーバ、スマホ対応のレスポンシブデザイン、CMS構築などの多彩なオプションを用意しています。さらにオリジナル機能の追加や英語版ページ作成など、細やかなニーズにもフレキシブルに対応可能。ご担当者との詳細な打合せをおこない、今後も拡大が予想されるオンライン学会の円滑な開催をサポートします。

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