“ポストコロナ時代”の新しい学会スタイルを提案!「オンデマンド」×「オンサイト」の併用で、安心・リーズナブルに開催できるオンラインサービスが登場 (1/3ページ)

バリュープレス

サイエンスウェブ株式会社のプレスリリース画像
サイエンスウェブ株式会社のプレスリリース画像

2020年3月以降、学会等は、外出自粛や3密防止などの観点から延期・中止が続出。アカデミックの灯を消してはならないと、新サービス「オンライン学術総会開催2020」が誕生しました。納期は、最短で6週間。専用ドメイン取得、レンタルサーバなど多彩なオプションも用意し、拡大が予想されるオンライン学会の円滑な開催をサポートします。

研究機関向けのホームページ制作を手がける株式会社サイエンスウェブ(本社:東京都新宿区、代表取締役:丹野篤美)は、2020年8月26日(水)、学会役員に向けて「オンライン学術総会開催2020」の提供を開始しました。指定画像とテキスト原稿の受領から最短6週間で、500人規模の学会・シンポジウムのオンライン開催を可能にする新サービスです。

▼「オンライン学術総会開催2020」内容紹介ページ(サイエンスウェブ公式サイト):https://www.gakkai500.work/conf


■コロナ禍により、学会開催方法はリアルからオンラインへ移行
冬から猛威を振るい続け、いまだ終息の兆しが見えない新型コロナウイルス感染症は、アカデミックなシーンにも深刻な影を落としています。今年3月から12月の期間に開催を予定していた学会・学術大会・シンポジウムは、外出自粛や3密防止などの観点から延期・中止が続出。このような事態を受け、注目度が高まっているのが、感染のリスクを避けたオンライン開催です。

サイエンスウェブにも、オンライン開催について連日多数の問い合わせが寄せられていることから、学会への強力支援を決意。このたび、新たなサービス「オンライン学術総会開催2020」を提供することにいたしました。


■参加可能人数は500名、登録・投稿・決済など全プロセスがネットで完結
オンライン開催とひとことで言っても、その種類は多岐にわたります。

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