コロナ禍におけるユーザー行動の変化に対応するため、ミエルカヒートマップ「データ閲覧期間」を従来の2倍、180日に延長 (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社Faber Companyのプレスリリース画像
株式会社Faber Companyのプレスリリース画像

企業のWebマーケティングを支援する株式会社Faber Company(ファベルカンパニー/本社:東京都港区、代表取締役:稲次正樹、古澤暢央)は2020年9月2日、Webページ訪問後のユーザー行動を改善するツール「MIERUCA(ミエルカ)ヒートマップ」のビジネスプラン(月額19,800円~)以上のデータ閲覧可能期間を従来の2倍、180日に延長したことを発表いたします。

◆リリースの詳細はこちら:https://mieru-ca.com/blog/heatmap20200902/

180日前のデータとの比較が可能に

ミエルカヒートマップとは、コンテンツの内容を最適化するために、ページに訪問したユーザーの行動を可視化するものです。これまでは90日前のデータとの比較が可能でしたが、コロナ禍でユーザー行動が変化し、より長期間の比較や、効果測定をしたいというお客様が増えました。
そこで、ミエルカヒートマップでビジネスプラン以上のデータ閲覧期間を180日に延長いたしました。本アップデートは、既にビジネスプラン以上でご利用いただいているお客様にも適用されます。(※無料プラン、ミニマムプランは対象外となります。ご了承ください。

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