大阪開催の「RUSH BALL2020」、衝撃のコロナ対策が話題に、それは・・・ (3/4ページ)
#rushball2020 #rushball #ラシュボ pic.twitter.com/NRTbtuOQnh
— RUSH BALL (@RUSH_BALL) August 29, 2020
スタンディングエリア思った以上やった
右から左への一方通行しかできんらしい
で、等間隔に付けられてる黄色いリボンの前でしか止まってはいけない
ただ地面にバミられてるだけじゃないんだね
ラシュボの本気度が感じられる
関西邦ロック勢の民度の見せ所やな#ラシュボ#RUSHBALL#RUSHBALL2020 pic.twitter.com/pavSf0w08H
— メタボくん (@mitotan_) August 29, 2020
実際の参加者の写真を見ても野外フェスと思えないくらいに密は避けることができているように見えます。
その分、参加者側には多少の窮屈さもあったようですが、「ぎゅうぎゅうで気分が悪くならないからむしろ快適かも」「参加者やアーティストの安全のためと思うと仕方がない」とポジティブな反応も多く見られます。
「新しいフェスの形」と絶賛される一方で今回のRUSH BALL2020の実施した工夫はSNS上で絶賛されており、「これからのフェスの新しい形になる」「こうした形式ならば今後も野外フェスは実施していけるのでは」「運営はきっと赤字だよ。それだけ本気度を感じる」といったコメントが寄せられています。