レザーソムリエの夫婦が創り上げたミニ財布「理 kotowari mini」が、クラウドファンディング開始10日目で300万円を突破!特別価格で先行販売中 (2/4ページ)

バリュープレス

会社員時代に長期間にわたり強いストレスにさらされたため躁鬱状態に陥り、精神障害者の認定を受けています。現在は後遺症と闘いながら、独学で身に付けた技術と丁寧な作業でレザークラフト制作に取り組んでいます。

夫婦はともに、皮革や革製品についての豊富な知識を証明する「レザーソムリエ」の有資格者。“心を動かすモノづくり” をコンセプトに、日々新しい作品を創作しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2ODg3MyMyNTIzMDcjNjg4NzNfWm5abU5iVU9qbi5qcGc.jpg ]
■ キャッシュレス化移行期にピッタリの新財布には、特許出願中の3技術が結集

国によるキャッシュレス決済のポイント還元事業に加え、コロナ禍でさらにキャッシュレス化が加速している現在。薄くて小さい財布のニーズが高まっているものの、「薄く、小さく、大容量」を実現するために無理が生じ、使い勝手の悪いミニ財布が大半を占めているのが現状です。

そこで「革のある暮らし」では、「薄い・小さい・使いやすい 」を追求し、キャッシュレス化移行期にふさわしい財布をコンセプトに「理 kotowari mini」を開発しました。

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