伊藤健太郎、清原果耶は「昭和生まれ」?10代の渋すぎギャップ暴露 (2/2ページ)

日刊大衆

伊藤は「ギャップがまた素敵だなっていうのは思いますけどね」と切り出し、「笑うタイミング」「大人びてるイメージがすごい強かったので」と強調し、「子どもっぽいことじゃ笑わないのかなって思ってたんですけど、意外とそういうかわいらしい一面も持たれてるんだなっていうのは、話してて思いましたかね」と明かした。

■清原果耶はプロ

 伊藤は「キャピキャピじゃないんですけど」と続け、年相応の「マインド」も持ち合わせていると分析。大人びた印象と年齢相応の部分について「すごく素敵だなと。で、決めるところは決めるし、みたいな。プロだな、というのは感じました」と、清原を絶賛していた。

 10代にして今欲しいものは「盆栽」という渋すぎる清原に、視聴者も「観葉植物育てて食器集めが趣味ってホント10代とは思えない。大人びてるよね」「間違いなく昭和世代の心をつかんだと思う」「大人っぽくて素敵」「テレビとかも見ないのか。いいわ。貴重。言葉遣いも丁寧」「性格も落ちついてて謙虚で媚びてなくてとても好感度高い。良い子だなぁ」「悩み事を相談したら 的確なアドバイスをしてくれそう」と感心していた。2021年度前半放送のNHK連続テレビ小説おかえりモネ』のヒロインにも抜擢された清原、これからの活躍にも注目だ。

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