和をテーマに佐賀県産の素材を使用したクラフトジン「JapaneseGIN赤鳥居」新発売 (1/2ページ)

Japaaan

和をテーマに佐賀県産の素材を使用したクラフトジン「JapaneseGIN赤鳥居」新発売

佐賀県の酒蔵・光武酒造場が、「和」をテーマにしたクラフトジン「JapaneseGIN赤鳥居」を発売します。

ジンは様々なボタニカルを使用して造られるため、組み合わせは無限大。作り手の個性や味・風味の違いがより感じられる酒類です。「JapaneseGIN赤鳥居」は、和をテーマに日本原産、佐賀県産のボタニカルをメインに吟味厳選し、酒造りの職人達の手によって造られたクラフトジンです。

ネーミングとラベルに描かれた赤鳥居は、佐賀県鹿島市の町のシンボルとして愛された、祐徳稲荷神社の参道の一つ「赤鳥居」から取り入れています。

「赤鳥居」では、ジンで利用されることの多いジュニパーベリーを主とし、またボタニカルには佐賀県産の海苔、牡蠣殻、日本茶を使用しています。水は佐賀・長崎に連なる多良岳山系の天然水を使用。

ラインナップは、「赤鳥居オリジナル」と「赤鳥居プレミアム」の2種類。

「和をテーマに佐賀県産の素材を使用したクラフトジン「JapaneseGIN赤鳥居」新発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ジンカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る