臥龍梅(がりゅうばい)「三味和醸」(さんみわじょう)シリーズ新発売 日本酒の新たな可能性を模索した臥龍梅のブレンド酒 (1/2ページ)

バリュープレス

三和酒造株式会社のプレスリリース画像
三和酒造株式会社のプレスリリース画像

清酒・臥龍梅の三和酒造株式会社は、日本酒の新たな可能性を模索したブレンド酒「三味和醸」(さんみわじょう)シリーズの「臥龍梅 純米吟醸 三味和醸」(がりゅうばい じゅんまいぎんじょう さんみわじょう)と「臥龍梅 純米大吟醸 三味和醸」(がりゅうばい じゅんまいだいぎんじょう さんみわじょう)(各300ml、720ml瓶)の2アイテムを、2020年9月14日から発売します。三和酒造では、10種類以上の酒米を使用して純米大吟醸酒をはじめとする臥龍梅シリーズを展開しています。異なる品種のブドウで醸した原酒をブレンドするワインの製造方法を踏襲しつつ、扱う米のバリエーションの多さを活かし新たな可能性を目指した商品です。「酒米の特徴や個性を引き継ぎ、良いところだけを選んだ「The 臥龍梅」を創り出すこと」をコンセプトに調合を繰り返し、味わい、香り、酸味のバランスが最も良い配分にたどり着きました。

三和酒造株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:鈴木克昌)は、日本酒の新たな可能性を模索したブレンド酒「三味和醸」(さんみわじょう)シリーズの「臥龍梅 純米吟醸 三味和醸」(がりゅうばい じゅんまいぎんじょう さんみわじょう)と「臥龍梅 純米大吟醸 三味和醸」(がりゅうばい じゅんまいだいぎんじょう さんみわじょう)(各300ml、720ml瓶)の2アイテムを、2020年9月14日から発売します。

三和酒造では、10種類以上の酒米を使用して純米大吟醸酒をはじめとする臥龍梅シリーズを展開しています。異なる品種のブドウで醸した原酒をブレンドするワインの製造方法を踏襲しつつ、扱う米のバリエーションの多さを活かし新たな可能性を目指した商品です。「酒米の特徴や個性を引き継ぎ、良いところだけを選んだ「The 臥龍梅」を創り出すこと」をコンセプトに調合を繰り返し、味わい、香り、酸味のバランスが最も良い配分にたどり着きました。商品名の「三味和醸」とラベルデザインでは、3種類の酒米が醸し出す奥深いハーモニー(和)の醸しを表現しています。今後もテーマを変えながら、調合割合を変更してお客様にご満足いただけるよう商品開発を行っていきます。

「臥龍梅(がりゅうばい)「三味和醸」(さんみわじょう)シリーズ新発売 日本酒の新たな可能性を模索した臥龍梅のブレンド酒」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る