CAMPFIREでクラウドファンディング挑戦中!マスクに簡単に取り付けできる小型拡声器の開発支援をお願い致します! (2/3ページ)

バリュープレス


小型スピーカーユニットは小型スピーカー、アンプ、バッテリー、電源回路、電源スイッチ、ボリュームスイッチを有し、小型マイクユニットは小型マイク、マイクアンプを有するものとします。


こだわり・特徴
少なくとも以下の機能を備えたいと思っています。
・ハウリング防止機能を有すること
・ポップノイズ、自動ゲイン調整機能を有すること
・ローパスフィルターを有すること
・電源オン・オフ状態がわかるLEDを有すること
・音割れを可能な限り解消し、出来るだけクリアな音を出すこと
・抗菌素材で防水機能を有し、流水で洗える、アルコール除菌が可能とすること
・可能な限り軽量化すること

プロダクト誕生までのお話
新型コロナウイルスの蔓延により、マスクの使用はこれからの時代、必須となることが予想されます。ある程度コロナが収束し、たとえ一般の方々は使用しなくなったとしても、医療従事者、介護者、保育士、店員などサービス提供者は社会通念上、使用せざるを得なくなる状況だと言えると思っています。
今現在でもマスク装着により、声が聞こえづらく、店員が何を言っているか分かりづらい、という声が頻繁に聞かれます。
そこで、抗菌素材で、簡単にマスクに装着でき、しっかりと声をお客様に届けるような小型の拡声器があれば非常に便利になり、コミュニケーション不足によるミスやストレスを少しでも無くせるのではないかと思い、開発しています。実用新案申請中です。

自分で試作をしてみましたが、音量や音質的には、マスクをしていても、声が少し大きく聞こえ、特に、高齢者が聞き取りにくい高音域が聞こえやすくなっています。
まだ、ハウリング問題と、ポップノイズ、ゲイン入力過多の問題があり、その開発支援を専門の会社に御願いしたいと思い、資金が必要になりましたので、今回CAMPFIREにてクラウドファンディングの挑戦しようと思いました。
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