バカリズム、悪趣味なグラドルへの復讐に千鳥もドン引き (2/2ページ)

日刊大衆

バカリズムはそんな彼女たちの現状をネットで調べているそうで、「名前で検索して、いまどういう仕事をしているのかを見るのが楽しくてしょうがない」とうれしそうに告白すると、その悪趣味ぶりに千鳥大悟(40)やノブ(40)は「怖いよ!」「復讐!」と悲鳴を上げていた。

■岡田結実もドン引き

 また、バカリズムは彼女たちの現状を知った際に、「うわ~、変なイベントやってる」「年、めっちゃサバ読んでるじゃん」とほくそ笑んでいる様子を再現したのだが、この姿にゲストの岡田結実(20)は愛想笑いを浮かべつつも表情は硬く。かなり引いている様子だった。

 また、視聴者からもバカリズムの告白に、驚きの声が続出。ネット上では「売れないアイドルとかも仕事でその設定だったろうに、落ちぶれ具合を確認してほくそ笑んでるとかバカリズムが性格悪すぎて引く」「そういうキャラでやってるのもあるんだろうけど、なんか普通に嫌いになっちゃったわ」などといった反響が相いだほか、「性格悪くなかったらあんなネタ作れないでしょ」という擁護の声もあがっていた。

 お笑いだけではなく、脚本家としても活躍しているバカリズム。常人には理解できない執着心があるからこそ、クリエイティブな仕事で能力を発揮できるのかもしれない。

「バカリズム、悪趣味なグラドルへの復讐に千鳥もドン引き」のページです。デイリーニュースオンラインは、華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!ノブ大悟岡田結実博多華丸エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る