TechAcademyジュニア、駒込中学校とEdTech導入補助金を活用した取り組みを開始。中学生がプログラミングを学習 (2/4ページ)
学校や自治体の教育委員会などの費用負担を軽減してEdTechを導入しやすくし、教育のイノベーションにつなげることを目的としています。
(EdTech導入補助金ポータルサイト:https://www.edtech-hojo.jp/ )
TechAcademyジュニアでは、EdTech導入補助金の実証校・自治体を募集しています。
学校や自治体が当社を通して申請し、補助金交付対象に選ばれた場合に、事業費等として必要な経費の一部が補助されTechAcademyジュニアを導入・活用いただくことが可能になります。
※補助金の交付決定額が予算総額を上回った場合は、その時点で終了となります。ただし、予算の執行状況によっては、追加の公募を行う場合もあります。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMjk3MiMyNTI4MjQjMjI5NzJfTWhvaWRNbFlHUC5wbmc.png ]
■背景
駒込中学校では、これからのAI時代を生き抜く力を身に付けることを目的としたSTEM教育に注力しています。中高一貫の教育で駒込学園の思いを体現したいという理由から、教育現場に負担をかけず、プロのエンジニアによるサポートなど包括的な学習環境を提供するTechAcademyジュニアを提案し、2019年に導入いただいています。また駒込中学校はTechAcademyジュニア初の中学校への導入校です。