嵐、グラミー賞11度受賞・米歌手「英語新曲」にファン「置き去り」の怒哀! (3/4ページ)

日刊大衆

活動休止発表後の嵐、そして嵐チームは気合いが入り過ぎて空回りしてしまい、一部の既存ファンを“置いてけぼり”にしてしまっている、とも言えそうです」(芸能プロ関係者)

■「SMAPみたいに日本語詞にしたほうがいい」

 新曲『Whenever You Call』が全編英詞ということについても、「海外を意識しての全編英語詞なんだろうけど。英語がしゃべれないメンバーがほとんどなのに“何で英語で?”って毎回思う」「この前の曲も感じたんだけど極端な洋楽みたいなのやると歌唱力のやばさが際立つ気がした」「最近のリボーンシリーズ聴いて思ったけど発音酷すぎるから英詞やめたほうがいいよ。SMAPのときみたいに日本語詞にしたほうが絶対いい」と、不安や不満の声が上がっている。

「7月24日、嵐はデジタルシングル『IN THE SUMMER』をリリースしました。同曲は、レディー・ガガ(34)やアリアナ・グランデ(27)などの楽曲も手掛けてきたラミ・ヤコブ氏による書き下ろし曲で、歌詞の8割から9割は英語なんです。

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