CATLとHondaが、新エネルギー車専用バッテリーで包括合意! (3/3ページ)
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CATLはトヨタ自動車、本田技研工業、日産自動車、PSA、現代自動車、BMW、フォルクスワーゲン、ダイムラーなどと協力しながらバッテリー安定供給や開発を行っている企業でもあります。電動化の波が着々と近づいてきている現代と未来に向け、各自動車メーカーもより良いバッテリー開発に日々邁進していますね。
お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■まとめCATLとHondaが、新エネルギー車専用バッテリーで包括合意!をまとめると
世界再王手のCATLと包括的な契約をすることで、今後の開発と安定供給が行える 電動化の波に対して、ホンダもCATLも対応できるように今から準備していく ホンダとしては、4輪だけでなく他の事業にも電動展開できる強みを生かすための包括的な締結現在、ガソリンや軽油などの化石燃料のみを使用したパワートレインから、ハイブリッドやEV(電気自動車)、さらにはFCVなど蓄電システムを搭載した車が多くなってきています。
この電化の波は今後もどんどん大きくなっていくでしょう。こういった電化の波にきちんと対応できるように今回ホンダとCATLは強力に手を結んだと考えます。
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