ドスパラのスタンダードノートがCore i7/ Wi-Fi6搭載でパワーアップ THIRDWAVE DX-C7 (1/4ページ)
サードウェーブは、オールラウンドに使える15.6型ノートPCに最新の第10世代Core i7 CPUを搭載した「THIRDWAVE DX-C7」を2020年9月10日(木)より販売開始しました。
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ハイエンドを中心としたBTOパソコンの企画・製造を手掛ける株式会社サードウェーブ(代表取締役社長:尾崎健介、本社:東京都千代田区)は、オールラウンドに使える15.6型ノートPCに最新の第10世代Core i7 CPUを搭載した「THIRDWAVE DX-C7」を2020年9月10日(木)より販売開始しました。
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「DX-C7」は高速・省電力性能に優れたインテル(R)Core(TM) i7-10510Uプロセッサーを搭載。オフィスソフトでのデータ集計・データ分析などCPU負荷の高い作業も快適に行えるモデルです。映像出力端子としてHDMIポートのほか、HDMI外部出力をサポートするUSB3.2 Gen2 Type-C端子も標準搭載。最大2画面の外部ディスプレイに接続し、本体画面を含め3つのディスプレイをつかった広いデスクトップ環境で作業効率化を図ることができます。