氷川きよし“変な日本語の歌”に厳しい声「フツーに演歌を歌ってくれw」 (2/4ページ)
- タグ:
-
J-POPアーチスト
-
豊胸
-
女子力
-
インスタグラム
-
美容
タイトルチューンでもある「ボヘミアン・ラプソディ」をフレディ・マーキュリーの誕生日である9月5日(土)に、そしてEDMサウンドで話題の「キニシナイ」を氷川の43回目の誕生日である9月6日(日)に発売いたします。 「ボヘミアン・ラプソディ」は初歌唱した昨年の国際フォーラムでのコンサート『氷川きよし・スペシャルコンサート2019〜きよしこの夜Vol.19〜』の時のカットをジャケット化。「キニシナイ」は氷川ディレクションのもと、スマートフォンでの撮影に挑んだ同曲のMV撮影時のカットをジャケット化しました。 氷川きよしコメント フレディの誕生日が私の誕生日の前日であることにとても驚き、何か運命的なものを感じて喜んでいます。 そして「ボヘミアン・ラプソディ」と、「キニシナイ」を配信シングルカットできることに胸躍っています。 「ボヘミアン・ラプソディ」は人間フレディのスターである立場と、人間フレディの苦悩とか思いがすごく伝わっている作品で、45歳という若さで亡くなったフレディの魂を心で感じながら、魂を込めて歌っています。 「キニシナイ」は、インターネットやSNSでいろんな情報が飛び交うこの時代に、あえてしっかりと「目を見て話そうよ」と言う自分の強い思いをEDMのサウンドにのせて発信した楽曲です。 この配信リリースで、より一層たくさんの方々に聴いてもらえたら嬉しいですし、こんな困難なコロナ禍の中で、少しでも心の潤いの源の一つになれたらと思います。