氷川きよし“変な日本語の歌”に厳しい声「フツーに演歌を歌ってくれw」 (1/4ページ)

まいじつ

氷川きよし“変な日本語の歌”に厳しい声「フツーに演歌を歌ってくれw」

歌手の氷川きよしが9月9日、自身のインスタグラムを更新。『ボヘミアン・ラプソディ』と『キニシナイ』の2曲を配信リリースすることを発表した。

氷川は、イギリスのロックバンド『クイーン』のボーカル、フレディ・マーキュリーに対するコメントを寄せ、「フレディの誕生日が私の誕生日の前日であることにとても驚き、何か運命的なものを感じて喜んでいます。そして『ボヘミアン・ラプソディ』と、『キニシナイ』を配信シングルカットできることに胸躍っています」と報告。「ボヘミアン・ラプソディ」については、「人間フレディのスターである立場と、人間フレディの苦悩とか思いがすごく伝わっている作品で、45歳という若さで亡くなったフレディの魂を心で感じながら、魂を込めて歌っています」と、曲に対する強い思い入れを明かした。

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フレディ・マーキュリーの誕生日9/5に「ボヘミアン・ラプソディ」を、 自身の誕生日9/6に「キニシナイ」の配信リリース決定! 今年、デビュー満20周年を迎えた氷川きよし。 初のポップスアルバム『Papilon(パピヨン)-ボヘミアン・ラプソディ-』は氷川きよしの新たな世界観を表したニュービジュアルや、幅広い音楽性が大きな話題となりました。 現在、8月28日(金)より東京・明治座にて政府ならびに東京都の方針に則り、氷川が座長を務める一か月公演『氷川きよし特別公演』を9月27日(日)まで開催中です。 そんな中、同アルバムからの配信シングルカットリリースが決定しました。

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