広がる大麻、危険ドラッグ乱用ー薬物の真実を伝えるドキュメンタリーのご紹介です (1/2ページ)
広がる大麻、危険ドラッグ乱用から子供たちを守るため、さまざまな薬物の真実を伝えるドキュメンタリーをご紹介しています。
有名芸能人が大麻所持で逮捕される報道が後を絶ちません。もし、大麻や危険ドラックなどに一度手を染めてしまうと、徐々にその薬物の罠から逃げられなくなります。
大人が薬物乱用で人生を大変なものにしてしまう、それを見る子ども達はどう思うのでしょうか。
誠実でかっこいい大人の姿とは、子ども達の希望でありヒーローであって、薬物は危険だと真実を伝えていくのが大人の役目です。
薬物の売人は都合よくなんでも嘘をついて近づいてくるため、自身や家族を守るために正しい情報・知識を持っている事が必要です。
「友達にマリファナをやってるとかっこいいと言われた」、「一回だけでは中毒にならないと言われた」、「集中力が出るって言われた」、・・・薬物についての正しい知識がないために、安易に手にしてしまった薬物で、その後の人生を台無しにしてしまいます。そして自分だけでなく、家族や周りの人々もそれは大変な思いをします。
薬物という罠が子ども達に身近な今、薬物問題について、また薬物に手を出させない育児・環境づくりについて、解決策が求められています。
まずは知ることから始めましょう。
「そんなの嘘だった」ドキュメンタリーをご覧ください。