二宮和也、嵐メンバーと亀裂再び!?結婚してもできなかった「3つの事」! (4/5ページ)

日刊大衆

「活動休止後、俳優を中心とした活動をしていくうえで、本場ブロードウェイの舞台などを見る機会を増やして、演技の幅を広げたいという思いがあるようです。また、日本では周囲から隠れるような結婚生活を強いられていますが、NYであれば堂々と普通の夫婦のような生活が送れますよね。

 それに二宮は数年前から現在まで、週に2回ほど英語の個人レッスンを受けているといいます。7月24日リリースのデジタルシングル『IN THE SUMMER』は、歌詞の8割から9割は英語ですが、ファンからは“ニノの発音が劇的に上達している”といった声も上がりました。

 さらに二宮はクリント・イーストウッド監督のハリウッド映画『硫黄島からの手紙』にも出演していますから実績もあります。将来は山下智久(35)ではないですが、海外の映画やドラマで活躍したいという思いもあるかもしれません」(前出の芸能記者)

■「来年はゆっくりしてね!」

 2009年7月の『ポポロ』(麻布台出版社)では、嵐の5人がそれぞれの結婚観や恋愛観について話している。

「子どもは何人ほしいか」という質問に対し、二宮は「そりゃ、子どもは少ないより多いほうがいいでしょう。もし授かるのであれば、奥さんにはできるだけたくさん産んでもらいたいですね」と切り出し、「だって子どもがたくさんいて、にぎやかなほうが家庭も明るくなるし。多少の夫婦のいざこざも、気にならなくなるかも。最低でも3人は育てて、少子化対策に一役かいたいです(笑)」と語った。

「二宮和也、嵐メンバーと亀裂再び!?結婚してもできなかった「3つの事」!」のページです。デイリーニュースオンラインは、King&Princeクリント・イーストウッド岸優太VS嵐二宮和也エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る