日本の風習「持ち塩」を新型コロナウイルス禍の今こそ。新商品「ピンクの持ち塩」9月18日に発売!風水等好きな女性顧客層を狙って商品開発。 (2/4ページ)

バリュープレス




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■厄災から身を守り、幸運を呼び込むと信じられる「持ち塩」

持ち塩とは、塩を常に持ち歩くことで外出先での厄災から身を守り、幸運を呼び寄せると言われる古くからの習慣です。
塩には不運を寄せ付けない「結界」のパワーがあると言われており、出会い頭の不運を未然に防いでくれるという言い伝えがあります。
更に、塩の再生パワーが心身の疲労や緊張を抑え気を安定させるため、魅力はより輝きを増すと言われ、結果そのツキ(物事の良い流れ)がやってくるようになるとされてきました。

「ピンクの持ち塩」は折り込んだ紙袋の中にピンクの塩が入っており、紙袋のままお財布やスマホケース、お守り袋など、常に身につけているものに入れて使用。
半年くらいを目途に中の塩を新しいものに交換、もしくは、守ってもらえたと感じる出来事があった際に、そのタイミングで交換すると良いとも言われています。

交換し使い終わった塩は感謝の気持ちを込めながら流し等に流す、または白い紙に包んで捨てます。
また、お風呂に溶かして入浴すれば、厄落とし効果があるとも言われています。

価格は1袋200円(税別)。
女性が持ちたくなる、興味をそそるようなデザインにし
ラベル、和紙包袋はもちろんのこと
塩までもピンクに統一し、商品名も可愛さと女性らしさを連想しやすい
「ピンク」の文字をつけた商品名にしました。
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