【女性チーム開発商品】大好評の抗菌印刷技術を使った「抗菌紙マスク保管ケースAWシリーズ」発売 (1/3ページ)
印刷会社のアインズ株式会社は、女性チーム「frau(フラウ)(=ドイツ語 女性の意)」が中心となり、新型コロナウイルス感染拡大に伴った日常の困りごとを解決するべく、大好評の抗菌印刷技術を活用した『抗菌紙マスク保管ケース』の新シリーズ『抗菌紙マスク保管ケースAW(秋冬)』の商品開発を行い、リリースをする運びとなりました。
印刷会社のアインズ株式会社(本社:滋賀県蒲生郡竜王町、代表取締役:大森 七幸(おおもり かずゆき)、以下アインズ)は、女性チーム「frau(フラウ)(=ドイツ語 女性の意)」が中心となり、新型コロナウイルス感染拡大に伴った日常の困りごとを解決するべく、大好評の抗菌印刷技術を活用した『抗菌紙マスク保管ケース』の新シリーズ『抗菌紙マスク保管ケースAW(秋冬)』の商品開発を行い、リリースをする運びとなりました。
新型コロナウイルスの猛威は衰えることを知らず、依然私たちの生活に大きな変化をもたらしています。
アインズでは2020年5月末に、お食事や化粧直しなど、マスクを一時的に外す際にマスクを清潔に一時保管しておけるよう、「抗菌紙マスク保管ケース」を開発・発売いたしました。
今回の商品は前回同様、女性企画チーム「frau(フラウ)(=ドイツ語 女性の意)」が中心となり開発いたしました。秋・冬の季節に持ちやすいデザインとなっており、イベント等の延期や中止で季節感を感じる機会が少なくなったと思われている方にも、季節を感じ気分を変えるアイテムの一つになればと思い開発を進めました。
新シリーズ「抗菌紙マスク保管ケースAW」は、形状、デザイン共に一新し、9月16日(水)より発売開始いたします。お持ちのマスクケースと併用し、感染対策をしっかりとしながらの外出の際にも使い捨てで使用いただける、コンパクト収納の「バッグ型」とカバンからサッと出し入れのしやすい「チケット型」の2タイプを発売いたします。
今回の「抗菌紙マスク保管ケースAWシリーズ」も前回の「抗菌紙マスク保管ケースSSシリーズ」同様、マスクケースの両面には抗菌印刷技術を活用した抗菌加工を施しているため、大腸菌などの菌類やカビの増殖を抑えることが可能です(※1)。