ホンダN-BOXの躍進が止まらない!2020年上半期第1位 (2/3ページ)

イキなクルマで

2020年上半期累計販売台数(全軽自協調べ)では、1位のホンダ N-BOXは、101,454台・2位のスズキスペーシアは、65,323台・3位のダイハツ タントは、62,253台です。実に30,000台以上の差がある結果となっています。

販売台数:軽四輪車順位:四輪総合:順位(全軽自協調べ) 2011年:2,860台:45位:165位 2012年:211,155台:2位:4位 2013年:234,994台:1位:3位 2014年:179,930台:2位:5位 2015年:184,920台:1位:2位 2016年:186,367台:1位:2位 2017年:218,478台:1位:1位 2018年:241,870台:1位:1位 2019年:253,500台:1位:1位 2020年(1-6月):101,454台:1位:1位

累計1,815,528台 軽自動車の販売台数の中で、N-BOXの販売数量が軍を抜いて多い状況であることがわかります。2011年12月に販売されたということは、8年強で180万台の販売ということです。四輪総合部門では、ほぼ1位という結果になっています。

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引用:https://www.honda.co.jp/news/2020/4200706.html

ホンダ N-BOXは、当時すでにダイハツ タントなどによって確立されつつあった「スーパーハイトワゴン」というカテゴリーとして登場したモデルです。当時のホンダは、軽自動車のラインアップが少ないとの社内やユーザーの指摘から開発されたとされています。

新設計のNシリーズのプラットフォームを利用し、フィットで採用されたセンタータンクレイアウトを取り入れたことで広い車内空間が作り出されています。

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