ホンダN-BOXの躍進が止まらない!2020年上半期第1位 (3/3ページ)

イキなクルマで

現行型N-BOXの主な特徴

スタイルに合わせて3種類の内装スタイル選べる(ベンチシート・スーパースライドシート・スロープ) 室内高を140㎝確保した広々な車内空間 全タイプに先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備

ユーザーが広く使いやすく設計された内装なども販売数量の躍進につながっているでしょう。ホンダ独自のセンターレイアウト方式による広い車内空間を確保したことと、スクエアなディテールにユーザーが好むエクステリアデザインがインストールされている点が多くのユーザーに継続して購入し続けられているといえます。

■まとめ

ホンダN-BOXの躍進が止まらない!2020年上半期第1位をまとめると

販売開始されてからほぼ1位を独占しているといえます。 エクステリアと内装の広さ、そしてパッケージングが好調の秘訣 この調子で販売数量が伸びれば、2020年の年度四輪車販売台数第1位獲得の可能性が大きいでしょう

ホンダ N-BOXの販売数量躍進についてご紹介してみました。ここ5年ほどは軽自動車でのN-BOX販売数量は他車種を大きく突き放している状況といえます。今後のN-BOX販売数量が気になるところです。

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