ミスチル桜井長男・Kaito、「犯人」確定!?疑惑行動と無双イケメン! (2/5ページ)
1話以降も、ありさ、ゆらはKaitoへの興味は変わらず、3話では、メンバー全員が参加する“太陽LINE”でゆらがKaitoをデートに誘いました」(前出の女性誌記者)
ゆらがKaitoを誘い出したデートには、2人のほか、ありさ、マリカ、中澤瞳(21・ひとみ)、Masafumi(マサ・22)、藤枝喜輝(よしき・18)も参加。
「デート中、ゆらは、“誘っちゃってるから、私の気持ちは見え見えだと思うんだけど”などと積極的にKaitoへアプローチしましたが、Kaitoは“鈍感だから、今日みたいにわかりやすくやってもらったほうが、気持ちはすごい伝わるし、俺もちゃんと向き合っていろいろ考えたい”と思わせぶりな発言をするにとどまりました」(前同)
■Kaitoの本命はありさ!
ゆらからのデートを快諾し、2人きりで話し合ったKaito。しかし、ゆらとは途中で離れ、ありさの元に向かった。
「少し硬い表情でゆらと話していたKaitoでしたが、ありさを発見すると一転し、笑顔になり、“(ありさが)来てくれないかなって、内心思ってた”と気があるような発言があったんです」(前出の女性誌記者)
今シリーズの出演メンバーに“映像制作”の課題が与えられており、各メンバーが主人公の作品が制作される。
「主人公になったメンバーは、相手役を自分で指名できるため、誰を選ぶかは、主人公のメンバーの気持ちを知ることのできる重要なポイントです。4話で作品を制作したKaitoは、ありさを指名したため、Kaitoの気持ちが彼女にあることが、ほぼ確定しました」(前同)
そして、5話で行われた中間告白でKaitoはありさに思いを告げた。
「ありさはKaitoの気持ちを受け入れて、告白は成功。