毎月12,500円の明朗会計を実現!“納骨難民”を救う分割払い型「永代供養」が新登場、保証金・管理費・年会費は一切不要 (1/2ページ)
現在、自宅で保管されている遺骨はおよそ200万体。お布施など高額かつ不明瞭な費用が主な原因とされています。本サービスでは、管理代行会社がお布施の交渉を行い明確な金額を提示。リーズナブルな価格と分割払いを通じて、無理なく納得のいく供養を実現します。
株式会社美栄(本社:東京都江戸川区、山内伸一)は、浄土真宗 本正寺(京都市東山区)の管理代行会社として、2020年9月11日(金)より、分割払いサービスの「永代供養」の募集を開始しました。経済的理由で遺骨の自宅保管を余儀なくされている遺族を、リーズナブルな月額料金のみでサポートします。
▼「永代供養」について:https://gosyukai.jp
■家で保管されている遺骨は200万体、お布施など高額かつ不明瞭な費用がネック
現在日本では、およそ200万体もの遺骨が自宅保管されていると言われています。理由としては、「気持ちの整理がつくまでそばに置いておきたい」といった精神的なものもありますが、多くの場合は金銭面に由来。寺院によっては、お布施の他に管理料、年会費といった様々な費用が発生することもあり、経済的に余裕がない遺族は、永代供養をしたくてもできないという状況に追い込まれています。
また、お寺にお布施を支払う際、具体的な金額を提示する僧侶もいれば、「お気持ちで」と言葉を濁す僧侶も少なくないのが現状。ストレートに金額を尋ねるのもはばかられ、「いったいいくら払えばよいのかわからない」という声が多く挙がっています。そこで誕生したのが本サービス。管理代行会社がお布施の交渉を通じて明確な金額を提示し、リーズナブルな価格と分割払いを実現することで、無理なく納得のいく供養を可能にします。
■年中無休で、厚生労働省認定の1級葬祭ディレクターが対応
本サービスの費用は、月々12,500円(税別)のみ。