鷲見玲奈“追放犯“、盗聴魔はまだ社内に!?テレ東内部「疑心暗鬼の闇」!! (2/4ページ)

日刊大衆

社長がこの件に言及したということは音声流出が“事実”だと認めたことになるわけですからね。また、まだ問題が解決に至っていない途中段階にもかかわらず“警察に相談している”と明かしたことにも疑問の声が上がっているようです。

 というのも、問題の音声を流出させた当該のツイッターアカウントは、いまだに削除されていないんです。警察に相談までしているのに、問題のツイッターアカウントすら止められてもいない。なんら事態は改善しているように見えないのに、不安を煽るだけになってしまっていると。本来なら、社内での問題が解決してから、警察に相談していたことを公表すべきですよね。

 ただ、アナウンス室のさらに発声室という誰にも会話が聞かれる心配がない環境だからこそ、森アナと池谷アナは悪口を言っていたわけです。その会話が盗聴されていたということは『週刊文春』が指摘するように、明らかに“内部犯行”ということですよね」(制作会社関係者)

■鷲見玲奈の不倫疑惑と盗聴は同時期

『週刊文春』によれば、調査を受けたアナウンサーの1人は「鷲見さんに流された」と、3月31日にテレビ東京を退社した鷲見玲奈(30)が音声を流出させた犯人なのではないかと周囲に漏らしていたという。

『週刊文春』が鷲見の所属事務所にその旨を問い合わせると、「あるわけないじゃないですか。本人も自身の名前が出ていることにショックを受けています」と否認している。

「退社した人間のせいにしないと、自分たちに疑いの目が向けられる。だからこそ鷲見さんの名前が出てきたのでしょうね。森アナと池谷アナの会話は2019年末にされたものだといいます。『週刊文春』が鷲見さんと増田和也元アナ(38)の不倫疑惑を報じたのも同年12月。

「鷲見玲奈“追放犯“、盗聴魔はまだ社内に!?テレ東内部「疑心暗鬼の闇」!!」のページです。デイリーニュースオンラインは、増田和也森香澄池谷実悠鷲見玲奈エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る