低刺激紙おむつ「グ~ンプラス」新発売!赤ちゃんの敏感肌にどこまでもやさしく (1/2ページ)

ウーマンアプス

低刺激紙おむつ「グ~ンプラス」新発売!赤ちゃんの敏感肌にどこまでもやさしく

赤ちゃんの肌は乾燥しやすく、かぶれや炎症が起きやすい性質を持っています。
そんな赤ちゃんの敏感肌に着目した紙おむつ「GOO.N(グ~ン)プラス」 が2020年10月21日(水)より全国で発売。

あの「エリエール 贅沢保湿」の保湿成分をプラスしたおむつということで、育児中のママ・パパはぜひご注目ください。

“かぶれにくいおむつ”がおむつ選びの条件トップ。一方で約8割がおむつかぶれを経験

大王製紙は、0~2歳児の初めての赤ちゃんを持つ新米のママ・パパと、出産予定のプレママ・プレパパを対象に、「おむつ替え実態調査」を実施しました。

調査対象者全員に、子どもの紙おむつを選ぶときの重視点を聞いてみると、全体の結果は「モレにくさ」(94.6%)に次いで、「肌のかぶれにくさ」(93.2%)、「フィット感の高さ・ズレにくさ」(92.4%)という結果になりました。
赤ちゃんのおむつ選びにおいて“かぶれにくいおむつ”は、譲れない条件のようです。

一方で、現在子育て中の新米のママ・パパに赤ちゃんのおしりの肌トラブルに関する経験を尋ねると、「いずれも経験がない」と回答したのは23.0%で、約8割(77.0%)は何らかのおしりトラブルを経験していることがわかりました。

赤ちゃんの肌は大人よりも敏感で乾燥しやすい!

赤ちゃんの肌(表皮)は、大人より薄く、一番外側にある角層も約2/3程度の厚さしかありません。
皮脂も大人に比べて少なく、刺激に抵抗するバリア機能も低くなっています。だから、刺激に弱く、乾燥しやすいのです。
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