独自の多層素材&二重構造で音圧レベル約6割ダウンを実現!咳やくしゃみをしても音が静かになる「静音マスクScene(シーン)」を9月28日に発売 (3/4ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDgyMSMyNTEyMDcjNjQ4MjFfRXFXRHRZZ0xocS5qcGc.jpg ]
綿100%の表生地とポリエステル100%の中わた、ポリエステル80%と綿20%の裏生地で音圧レベルを約6割ダウンさせる独自の多層素材&二重構造です。布地のマスクで繰り返し洗濯して利用できます。肌になじみやすい生成りの色で、見た目は一般的な布マスクと同じように見えます。調整機能付きの耳掛けゴムを使用した男女兼用の仕様です。
今や映画館や劇場などの密室となる場所ではマスクの着用が必須となっている所がほとんどです。自分自身の飛沫を周囲に飛ばさないという意味合いで、使い捨てマスクの不足をきっかけに布マスクの使用も徐々に広まってきました。しかし、感染症以外の理由で咳が出てしまうこともあります。飛沫拡散は防げても咳やくしゃみはどうしても音が出てしまうものです。本人も自分の意思で止められない事に肩身の狭い思いをしています。その”心の負担”を減らして映画館や劇場で”安心して過ごせる時間”を提供するマスクを目指して開発しました。
■外出先の様々な場所(シーン)で活用を
商品名の「静音マスクScene(シーン)」は、電車やバス、映画館や劇場などの「場面=シーン」と静かなイメージの「擬態語=シーン」の2つの意味を込めています。静音マスクSceneを使用することで、咳やくしゃみをした時に「音を最小限に抑えられる」という安心感が生まれ、周囲の目を気にせずに外出できるきっかけが増えていくよう願っています。