ラップで飛沫をガード! 軽量で持ち運びも楽々『ラップパーテーション300』の使い勝手を確かめてみた (2/5ページ)
たったこれだけのパーツで、ネジやドライバーを使う必要がないのがいい!
まず、土台となるラップホルダー同士の凹凸を合わせて組み合わせる。
スライド式で出し入れ可能
両端の裏にあるスタンドを広げることで、立てたときに安定感が出るのだ。
次にスティックバーに、「パーツ4」を凸が上になるようにをし込んで…
ラップホルダーの穴に挿入する。
組み立ては、片方ずつせずに左右同じように進めていこう。
T字の「パーツ2」を先ほど立てたスティックバーに差し込む。
続いて、「パーツ2」の横側に新しいスティックバーを取り付けよう。