美術館・博物館の新たなガイド役。作品解説映像をスマホで。 アプリ不要な「WEB-AR for MUSEUM」の活用法 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社スポスタのプレスリリース画像
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WEB ARはスマートフォンとARテクノロジーを活用し、
どこでも目の前に映像を出現させるサービスです。
スマートフォンをQRコードにかざすと映像が出現。
作家の映像や作品ストーリーなど、伝えたいイメージを
映像を通じて来館者へ届けることが可能になります。
専用アプリは不要。コロナにより対面が難しい今、
AR映像が観衆との新たなコミュニケーションを生み出します。

音声+動画で、作品の解説・ストーリーを映像で届ける。


WEB-ARとは
お客様のスマートフォンで目の前の空間に映像を出現させるAR(拡張現実)サービスです。※専用アプリ不要 CM・PR動画、メッセージビデオなど、映像と音声で顧客との新しいコミュニケーションを生み出します。 密・対面が難しいいま、作品の背景、見どころをガイド、学芸員に代わって伝えられます。 映像は差替えが可能です。作品が変わっても、同じQRコードを利用可能です。

ご利用シーン
QRコード1つで映像を出現させられます。 作家の紹介はもちろん、学芸員・スタッフのメッセージ、 次回イベントのお知らせや、館内ガイドなど 工夫次第でPRの幅が広がります。

●絵画・作品の付近にQRコードを設置 
●パンフレットにQRコードを印刷 
●ご自身で作成した資料にプリント 
●出入口・ゲートにQRコード 
●ショップのPOPで販売促進

2ステップで簡単操作
①スマホのカメラでQRコードを読み取り。②ブラウザに遷移しQRコードを再度読み取り。 スマートフォン搭載の標準ブラウザでAR映像を表示させます。※専用アプリ不要なのでコスト削減が可能。 映像や画面内にリンクを設定し、SNS、オンラインショップなど、ダイレクトで遷移させられます。
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