子どものためのサイズ・機能を備えたサポーター 「ケアプラス・ジュニア腕つり」を発売 「ひざ」「足首」「かかと」「手首」「腕つり」のラインアップに (1/4ページ)

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アルケア株式会社のプレスリリース画像
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アルケア株式会社は、ケガをしやすい子ども向けのサイズ・機能を備えたサポーター「ケアプラス・ジュニア」シリーズを展開しています。新たなラインアップとして、「ケアプラス・ジュニア腕つり」を2020年9月に発売しました。

医療・福祉・健康の分野でベストケアを創造するアルケア株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:鈴木輝重、以下「アルケア」)は、子ども向けサポーター「ケアプラス・ジュニア」シリーズの新たなラインアップとして、 「ケアプラス・ジュニア腕つり」を、2020年9月より発売したことをお知らせいたします。
「ケアプラス・ジュニア腕つり」は、子どもの腕や肩の安静を保つことを目的とした商品です。


■ 子どものためのサイズ・機能を備えた部位別のサポーターを発売

子どものケガは学校での活動において、年間約90万件※発生しています。ケガをした際に処方されるサポーターは適切なサイズである必要がありますが、医療現場に聞き取りをしたところ、「子どもに適した規格がなく処方を断念した」、「大人用で代用した」という声がありました。このような医療現場の声を受け、アルケアでは子ども向けサポーター「ケアプラス・ジュニア」シリーズを2019年7月に発売しました。「ひざ」「足首」「かかと」「手首」など部位別にラインアップを取り揃えており、このたび、腕や肩の支えや安静を保つための「腕つり」を追加し、2020年9月より販売開始いたしました。
※ 2018年度 負傷件数 908,584件 (独立行政法人日本スポーツ振興センター 「学校の管理下の災害 [令和元年版] 平成30年(2018)年度データ」より)


■ ケアプラス・ジュニア腕つり 商品の特長  
ー 通気性のあるメッシュ素材で腕をサポートー

ベルトは長さ調節ができる設計で、肩への食い込みを保護するパッドが付いており、「たすきがけ」と「首がけ」の2種類の装着方法を選択できます。また、患者さんが日常的に正しく装着できるように、装着ガイドの動画もご用意しました。

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