OhYeah有限会社による投げ銭・デジタルギフト機能を備えたライブ配信ソフトウェア『OY Live』が、「IT導入補助金2020」の対象ツールに認定されました (3/4ページ)

バリュープレス

従来の「対面型サービス」(顧客と直接顔を合わせて提供しているサービス)から、インターネットライブ配信の仕組みを使って「非対面型サービス」(顧客と直接会わずに提供するサービス)に置き換えができます。

主にキャストアカウント (ライブ、チャット配信者、ライバー)、エンドユーザーアカウント (キャストに対して投げ銭などポイントを消費し対価を支払う視聴者、リスナー)、管理者アカウント (管理画面にて以上2つのアカウントと、サイトを運営・管理)の3つ のユーザーアカウントを登録していただき、サービスを運用することができます。

有料ライブ配信をはじめ、投げ銭機能やサブスク会員など収益化のもとになるシステムが豊富に揃っているので、管理者側は好きなコンテンツを設定してスムーズな運営ができます。
これにより、経営資産を生かす運営費用の削減、リモートワーク化によるサービス提供の維持獲得に伴って、持続的な顧客、雇用の維持が期待できます。
利用者の例としては、ヨガ教室、家庭教師、塾、占い、スポーツトレーナ、講演会、ダンス教室、ライブハウス、カルチャーセンター、劇場や演芸場、会員制サロンなど、 幅広い分野で利用が可能です。              
                            提供開始日2020年9月2日


■ OY Liveの強み
新型コロナウイルスの影響による巣ごもり消費の増加、5Gの一般化などに伴って、ライブ配信市場においても拡大が進む今日において、数ある配信サービスの中とOY Liveの違いとは何か。それはパッケージソフトサービスというところです。配信の実行、視聴に加えて、運営側としてビジネスを促進することができます。
つまり、自身や雇用者のオンラインサロンなどから何をマネタイズポイント(収益化)とするかを設定することもできるということです。例としては、投げ銭やデジタルギフト、サブスク会員などが挙げられます。
また、最新の技術(WebRTC)で超低遅延ライブ配信を実現していることから、ライブ配信上での遅延の心配もありません。

ぜひこの機会に、OY Liveを導入されてみてはいかかでしょうか。
ご連絡をお待ちしております。

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