引退危機!!瀬戸大也と唐田えりかの共通点「ゲスギャップ不倫」有名人! (3/8ページ)

日刊大衆

のボーカル・川谷絵音(31)との不倫が報じられたベッキー。

『週刊文春』発売の前日にベッキーは記者会見を行い、「お付き合いということはなく、友人関係」と強調。しかし、翌週の同誌には川谷の当時の妻のインタビューが掲載され、さらにその翌週の号には、ベッキーと川谷のLINEのやりとりまで掲載されてしまった。

 ベッキーは川谷に「友達で押し通す予定!笑」と、川谷はこれに「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と返答し、ベッキーも「私もそう思ってるよ!」と応じている。

 さらに川谷は「ありがとう文春!」と開き直り、ベッキーが「センテンス スプリング!」と“文”と“春”を英語にしたメッセージを送っていたのだ。

■ベッキーは10社とCM契約

「会見前日に交わされていたこのLINEのやりとりで、ベッキーのイメージは地に堕ちてしまいました。当時、彼女は10社とのCM契約を結んでいたんです。有吉弘行(46)から、“元気の押し売り”というあだ名をつけられたベッキーですが、それだけ明るくてお茶の間からの好感度が高かったわけです。

 そのベッキーが不倫に加えて、裏ではゲスなLINEのやりとりまでしていたわけですから、イメージは失墜してしまいました。今や芸能人の不倫には“ゲス不倫”という冠がついて回りますが、その語源とはベッキーと川谷の不倫です。

 ただ、そのベッキーも2019年1月に元プロ野球選手の片岡治大氏(37)と結婚し、今年3月には第1子をもうけています。

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