センター部分にワイヤーが入ったマスク「息らくドームマスク」が、累計生産枚数20万枚を突破!呼吸しやすく、声がこもらない画期的なマスクの販売が好調 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社スポットのプレスリリース画像
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呼吸や会話が快適にできるよう設計された「息らくドームマスク」が、累計生産枚数20万枚を突破しました。岐阜県岐阜市のアパレルメーカーが、長年にわたる“モノづくり”の知識や技術を結集して開発。抜群の使い心地の良さから、大手通販サイトでも1000件を超えるレビューがあり、リピーターも多い商品です。ドームマスクの意匠登録 商標登録(出願中)

婦人服の企画・製造・販売を手掛ける株式会社スポット(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役 :伊藤 実)は、センター部分にワイヤーが入ったマスク「息らくドームマスク」が2020年9月20日(日)、累計生産枚数20万枚を突破しましたことをお知らせいたします。

▼「株式会社スポット」公式サイト:https://www.spot19.com


■センター部分のワイヤーにより“呼吸しやすくて喋りやすい”画期的なマスク

「息らくドームマスク」は、センター部分にワイヤーを入れることで肌とマスクの間に空間をつくり、息をしやすく“らく”に会話できるよう工夫されたマスクです。新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、近頃は医療従事者以外の方も、長時間マスクをつける機会が増えました。そうした中、株式会社スポットでは、アパレルメーカーとしての長年の技術や経験を生かした、“画期的なマスクを作りたい”との思いで、商品の企画・開発・製造に取り組みました。

たとえば、飲食店で働く人たちが、いつものように笑顔で接客できるマスク。すぐに乾き、タフに使えて、ジムでも現場作業でも涼しく快適に使えるマスク。会話しやすく、教育現場や介護現場で役立つ、声がこもらないマスク。さらに、衛生的で、繰り返し洗って使用できる経済的なマスク。対面で働く方々のために、“今までになかったマスク”を完成形としてイメージした結果、誕生したのが“呼吸しやすくて喋りやすい”、使い勝手のよいマスク「息らくドームマスク」です。

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