リーダーシップやSDGs、STEAM教育を英語の授業に取り入れたカリキュラムで、子供たちの『世界を変える力』を! (1/2ページ)
子供英会話教室アライブでは、『日常会話習得』を目指すのではなく、その先を見据えリーダーシップ、SDGs、STEAMなどを含んだ独自カリキュラムを開発し続け、子供たちが未来を開拓し、世界を変えていく力を育成する。
名古屋で5校舎、約1400名の生徒が通う、株式会社アライブ(本社:名古屋市、代表:三井博美、以下「アライブ」)の運営する子供英語教室アライブでは、独自の英語カリキュラムを開発し、リーダーシップ、批判的思考力、SDGs(Sustainable Development Goals)、プログラミング、STEM(Science, Technologies, Engineering, Art, Mathematics)教育など、専門分野の学習を英語で行っている。
約20年間継続しているこのカリキュラムにより、子供たちの英語力は、日常会話習得の枠を遥かに超え、今では自分の意見を具体的に伝えられるようにまでなっている。これらの専門分野のカリキュラムは、それぞれ初級、中級、上級と英語のレベル別に分かれており、英語をはじめて間もない子供でも専門分野の内容に触れられるように工夫している。アライブではこうしたプログラムを、プリスクール、アフタースクールの両プログラムで、幼稚園児から高校生にまで取り入れている。この結果、子供たちに幼少期から探求心が生まれ、日本では弱いとされている、「なぜ、こうなるのであろう」という批判的思考が自然に身につく。こうした豊富な知識と考える力は小学校、中学校に行った後の教科の学習にも活かされ、次々に子供たちの『得意分野』を生み出している現状がある。
さらに『本物』に触れ、将来、世界の課題を解決し、イノベーションを起こす環境を育むにあたり、アライブでは、過去には幾度かハーバード大学リーダーシップインスティテュートの専門家や元カリフォルニア大学バークレー校の専門講師を招き、リーダーシップやデザインシンキングのワークショップを実施した実績もある。
また、教える側の環境育成にも力を注ぎ、教員免許を持つ外国人講師や、PHD.(博士号)の取得過程コースで学んでいる外国人講師、教育に精通している講師をできるだけ採用している。