『ももクロ』再集結も“緑だけ除外”に違和感「かわいそう…」 (2/2ページ)
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A post shared by SOPHISTANCE ソフィスタンス (@sophistance) on Sep 27, 2020 at 8:31pm PDT
緑が消えた理由「ネット上では、2018年1月に『ももクロ』卒業を発表した、緑色担当の有安の姿がないことが話題に。『なんか緑の子かわいそう』『緑だけハブられた感が否めない…』などと心配の声があがっていますが、実は有安だけが選ばれなかった〝ある明確な理由〟があるのです」(ネットメディア編集)
それは、この商品が芸能事務所『スターダストプロモーション』グループ傘下の『株式会社SDI』という会社によって制作されているということ。
「『ももクロ』はもちろん、早見もグループこそ卒業したものの〝スタダ〟所属は変わっていない。つまり、今回は〝自社製品に自社タレント〟を起用しているに過ぎないのです。その証拠に、他に起用された森英寿や鈴元まいも同じくスタダの所属タレント。一方の有安は、卒業とともにスタダを退社し、25歳年上の精神科医の夫が代表を務める会社に移籍しているため、今回起用されなかったのも当然といえば当然のことなのです」(芸能ライター)
ネット上で未だに根強く残る〝緑ハブ説〟。「立つ鳥あとを濁さず」や「終わり良ければすべてよし」ということわざを身につまされる思いだ。