東出昌大、唐田えりか大変身に何思う?主演舞台は客入りビミョー危機! (3/4ページ)
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「にもかかわらずチケットに余裕があるわけで、現状では売れ行きは微妙といえるでしょうね。舞台は、東出の今後の活動で重要な部分になってくるでしょうから、チケットの販売状況は東出も気にしているかもしれませんね」(前出の女性誌記者)
東出には不倫騒動で降板したCMの違約金が数億円に上るとも報じられていて、現在、清貧生活を送っているといわれる。
「9月24日発売の『女性セブン』(小学館)によると、東出の節約はかなり徹底していて、移動は電車、舞台の稽古場には自作の弁当を持参、お茶もペットボトルのものを買うと高くつくため、自宅で煮出したものを水筒に入れて持ってきているといいます」(前同)
■有名女性ダンサーの支援を受けて…
『女性セブン』では、9月に上演された舞台『(死なない)憂国』で共演したダンサーの菅原小春(28)に稽古終わりに家まで送ってもらったり、車中で作品に対して議論を交わすこともあるとも伝えている。
「2016年に夫婦で折半して購入した約2億円の自宅の権利は杏に譲渡。不倫発覚後は、ウィークリーマンションや埼玉県の実家で生活をしていましたが、現在は母方の叔父の自宅で“居候生活”をしているといいます。菅原や叔父の支援も受け、節約生活も送りながら、厳しい状況を乗り切ろうとしているようですね」(前出のワイドショー関係者)
そんな東出には希望の光も差し込んで来ているようで、10月以降に4本の出演映画が公開予定で、新たに映画や舞台のオファーも舞い込んでいると、『女性セブン』は伝えている。
「東出は、不倫報道後も、映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の番宣で、テレビ番組に出演することもありました。