2021年、大河ドラマ化が決定!渋沢栄一の玄孫・渋澤健氏も登壇する、SDGs×幸福×経営シンポジウム「新しい資本主義のありかた」が11月12日オンラインで開催 (2/4ページ)

バリュープレス



そこで、社会の未来を担う経営者の皆様の意識変革を促し、誰もが幸福に生きられる持続可能な社会の実現へ繋げたいとの思いから、本シンポジウムは始まりました。2019年11月に慶應義塾大学とYouTube LIVE配信の併用で開催した第1回は1009人、2020年3月にYouTube LIVE配信で開催した第2回では2382人が申込。好評を受け、このたび第3回を実施する運びとなりました。

▼ 第2回開催時のLIVE配信映像(YouTube):https://youtu.be/wV-Txw2AYQA


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=wV-Txw2AYQA ]


■「共感コミュニティ通貨ユーモ」を展開する新井氏など3名が討論
メインプログラムには、“日本資本主義の父”渋沢栄一氏の玄孫であり、その考えを現代に合わせた形で伝える渋澤健氏、幸福学の第一人者である慶應義塾大学大学院教授の前野隆司氏の両名に加え「共感コミュニティ通貨eumo(ユーモ)」のサービスを提供する新井和宏氏が登壇。「新しい資本主義のありかた」について、様々な視点からディスカッションを繰り広げていきます。

また、大日本印刷株式会社(DNP)の松尾佳菜子氏や、株式会社大川印刷の大川哲郎氏もスピーカーとして参加。
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