2021年、大河ドラマ化が決定!渋沢栄一の玄孫・渋澤健氏も登壇する、SDGs×幸福×経営シンポジウム「新しい資本主義のありかた」が11月12日オンラインで開催 (1/4ページ)
SDGsは、2015年に国連で採択。実現目標である2030年に向け、経営者の皆様の意識変革を促し、誰もが幸福に生きられる持続可能な社会の実現へ繋げたいとの思いから、本シンポジウムは始まりました。幸福学研究の第一人者前野隆司氏など、多彩なスピーカーが登壇。企業協賛も募っており、10月18日までは20%オフの限定価格が利用可能です
一般社団法人SDGs支援機構(所在地:東京都千代田区、代表:河上伸之輔・楠瀬健之)は、“誰もが幸せに生きる持続可能な社会”の実現に向け、SDGsとビジネスの本質である“幸福”を多角的な視点から紐解く、第3回SDGs×幸福×経営シンポジウム「新しい資本主義のありかた」を11月12日(木)に開催します。YouTube LIVEを活用し、オンラインで無料視聴できるプログラムです。
▼ 第3回SDGs ×幸福×経営シンポジウム「新しい資本主義のありかた」:https://sdgs-support.or.jp/sbw3/
■SDGsの実現目標2030年に向け、経営者の意識変革を促進
SDGs(Sustainable Development Goals)は、2015年に国連で採択された持続可能な開発のための[17のグローバル目標]と[169のターゲット(達成基準)]からなる開発目標。実現目標である2030年に向け、各国で積極的な取り組みを行っています。
全てのゴールを実現するためには、「持続可能なビジネス」によって社会課題を解決していくことが必須。しかし、日本企業の多くはいまだ模索段階にあるのが現実です。