業務用3Dスキャナー有名機のEinScanが新モデルをリリース。日本3Dプリンター株式会社が日本販売を開始! (1/6ページ)

バリュープレス

日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像
日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像

世界出荷台数2万台超、業務用3Dスキャナーの有名機としてのEinScan(中国Shining3D社製)は、ニューモデルのプロ仕様ハンドヘルド型3Dスキャナー「EinScan Pro HD」と、3軸可動ターンテーブルを搭載したデスクトップ型3D測定システム「AutoScan-Inspec」がリリースされた。日本正式代理店の日本3Dプリンター株式会社は10月7日(水)に日本販売開始を発表した。10月23日(金)にウェビナー(ウェブセミナー)による新商品発表会を実施する予定です。

企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は10月7日(水)、プロ仕様ハンドヘルド型3Dスキャナーのシリーズ「EinScan(インスキャン) Pro」の最新モデル「EinScan Pro HD」と、3軸可動ターンテーブルを搭載したデスクトップ型3D測定システム「Autoscan Inspec」の販売を開始しました。2モデルとも、従来機器よりも高い精度や実用的な性能・機能強化と導入・活用しやすいリーズナブルな価格を実現しています。大阪府大阪市のインテックス大阪で10月7日(水)~9日(金)に開催されている「第23回 関西ものづくりワールド」で実機を展示・紹介しており、10月23日(金)にはウェビナー(ウェブセミナー)で新商品発表会を実施する予定です。

「業務用3Dスキャナー有名機のEinScanが新モデルをリリース。日本3Dプリンター株式会社が日本販売を開始!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る