宝探しで小田急線沿線の魅力発見 新人ルポライターの目線で謎を解く、小田急線を巡るサスペンス劇場風イベント10月12日から開催 (1/2ページ)

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株式会社タカラッシュのプレスリリース画像
株式会社タカラッシュのプレスリリース画像

体験型コンテンツ「リアル宝探し」の企画・制作・運営を手がけている株式会社タカラッシュ(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤 多可志)と小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区、取締役社長:星野晃司)は10月12日(月)より小田急線沿線でリアル宝探しイベント『小田急サスペンス劇場~新人ルポライターが巻き込まれた 引き返せない急行列車とファインダー越しの三つの事件~』を開催します。

宝探しを通じて知る小田急線沿線の魅力

『小田急サスペンス劇場~新人ルポライターが巻き込まれた 引き返せない急行列車とファインダー越しの三つの事件~』は、小田急電鉄株式会社主催の元、株式会社タカラッシュが企画・制作する宝探しイベントです。参加者は出版社の新人ルポライター「マチコ」の目線で小田急線沿線を巡り、そこに仕掛けられた謎を解きながら3つの原稿を仕上げていきます。

本イベントでは小田急線沿線の随所を行き来して謎を解くための手がかりを集めていくため、参加者はイベントを楽しみながら小田急線沿線の魅力を発見することが出来ます。

さらに、すべての謎を解き明かし、特設ウェブサイトの賞品応募フォームで必要事項を記入すると豪華賞品が当たる抽選にも参加できます。小田急百貨店の商品券のほか、小田急グループホテル宿泊券などクリア後もお楽しみいただけるような賞品をご用意しております。


“大人のための謎解きイベント”でより長く、深く楽しめるイベントへ

小田急線では2017年から毎年同社のリアル宝探しイベントを開催。年々参加者数を増やし、昨年は2か月間で想定参加者数11,941名を記録するなど、好評を博していました。
※想定参加者数は、参加冊子1冊を用い、複数人(3名平均)で参加されたと想定した数値です。

今年からは新規層獲得のため展開ブランドを“大人のための謎解きイベント”「タカラッシュ!ブラックレーベル(takarush BLACK LABEL)」に移行、内容をボリュームアップさせ、より楽しめるイベントにすることが出来ました。これにより、参加者は従来よりも更に長く小田急線沿線地域に滞在し、より深くこの地域の魅力に触れられるようになっています。

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