瀬戸大也の妻は佐々木希と同じ決断!“ゲス不倫”サレ妻たちの後始末 (7/7ページ)

日刊大衆

小川のブログの効果もあったのか、浜田の不倫騒動は早いうちに収束し、以降もトップタレントとして、テレビ界に君臨しています」(前出の芸能ライター)

 さらに遡ると、1982年に不倫が発覚した俳優の峰竜太(68)は、妻の海老名美どり(67)と前代未聞の夫婦揃っての謝罪会見を行った。

「このときの会見はもはや伝説となっていて、浮気で大ダメージを食らうどころか、この会見があったために、峰は恐妻家キャラを獲得して、かえって仕事の幅を広げていったと言われています。今と違って、世間がおおらかだったからこそ、できた離れ業かもしれませんが、妻の対応によってはさらなる活躍も獲得できる可能性もあります」(前同)

■神対応の見返りも…

 峰のように浮気をきっかけに活躍の場を広げるケースもあるようだが、

「三田は騒動前からコメンテーターとして出演していた『ひるおび!』(TBS系)などでの発言に注目が集まるようになりましたし、小川は、騒動後から舞台に出演するようになりました。どちらの活躍ぶりも騒動との関係があるかわかりませんが、不倫のときの対応の良さが妻の仕事面のプラスにつながった可能性がありそうです。

 瀬戸の妻の優佳さんや佐々木も、夫を支え続けて、夫の更生が世間に認められれば、彼女たちもコメンテーター業や役者として新しい役に挑戦するなど、新しい活躍の場が見つかるかもしれませんね」(前出の芸能ライター)

 夫の浮沈は、“サレ妻”の対応にかかっている!?

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