『シン・エヴァンゲリオン』は6時間の超大作!? 様々な憶測が相次ぐ (2/4ページ)

まいじつ

#エヴァンゲリオン #エヴァ pic.twitter.com/92zgiRcWlk

— 株式会社カラー (@khara_inc) October 4, 2020

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また同ツイートには、「シン・エヴァンゲリオン」Dパートの最終ラッシュ画面も。そこには《エンドロール前までの尺》として41分16秒という時間が記載されており、画面の上部には〝05:59:50〟という時間を表すような数字が写り込んでいた。

この数字を〝映画の上映時間〟だと捉えた人が多く、ネット上では、

《シン・エヴァ6時間ってマジ? 昼に観に行ったら1日潰れてワロタじゃんそれ》
《いくらなんでも長すぎるでしょ!》
《タイタニック超えか… 歴史的超大作じゃん!》
《漏らす人が出るんじゃない? 特典はおむつで決まりだね》
《実際はどうなんだろう? 作品作りがこれで終わりってだけで、上映を分けたりするのかな》
《長すぎない!? 頼むから分割して上映してくれよ…》

など、さまざまな反響が上がっている。

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