「笑いの日」で圧勝!!ダウンタウン、30年ぶり生漫才は蜜月TBSで実現!? (3/4ページ)

日刊大衆

 TBSでも、番組の評価基準が世帯視聴率から個人視聴率に変わったんですが、若い層にも『水曜日のダウンタウン』の人気が高いことが明らかになり、“やっぱりダウンタウンは凄い”と改めて評価され、勝負に出たのが『お笑いの日』でした。

 同じ時間帯に、日本テレビでは『天才!志村どうぶつ園』の最終回もありましたが、『キングオブコント』という超強力なコンテンツもあり、8時間ほぼすべての時間帯でトップを獲得。

 加えて『笑いの日』の翌日の日曜日には『半沢直樹』の最終回が平均世帯視聴率32.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。あの週末は“TBSの強さ”をあらためて見せつけられましたよね」(お笑いプロ関係者)

■来年の『お笑いの日』ではダウンタウンの漫才が!

『お笑いの日』の中で、四千頭身から「ダウンタウンさんがそろってネタをやることは、もうないんでしょうか?」と質問をぶつけられると、浜田は「これよく言われますけど。松本さん次第ですから」と応じ、松本は「漫才ってこと? 別に、ねぇ。今日『お笑いの日』をね、まずスタッフが依頼しに来たじゃない、何か月か前に。そのときにやらんでええんかなと思ったもん」と語った。

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